こんにちは!!

 Capoeira Angola Tokyo でレッスン生として教わってるりゅうやです!先生たちにカポエイラを通して感じたこととか書いてみなよ!と言われて今回書かせて頂きます。カポエイラエッセイbyりゅうやって感じですね(」・ω・)」

 さて、タイトルから重そうな感じしちゃいますが、何を言いたいかと言うと、私が “カポエイラを始めてから” 約1年間経って “今この瞬間まで” で感じた事がタイトルになっています。

 まぁでも文字というのはつらつらと書かれているのを読むのは、芥川賞とか直木賞とか本屋大賞とか取ってない人[私]が書いても後半は飽きてくるのは事理明白なので、短く分かりやすく書くので生暖かい目で読んでいただけるとありがたいです( ¯-¯  )

 さて、私がカポエイラというものを知ったキッカケから話しましょうか。自分からカポエイラを知った、見つけた訳ではなく、前の職場の先輩に教えてもらった迫稔雄先生の漫画「バトゥーキ」から知りました。まぁそれを教えてもらうきっかけもあるのですが、それは今回端折ります。

 この世のものは偶然なのか仕組まれた必然なのかよく分からないものが多いですが、前の職場の当時の店長と話していてふと、「習いごとやりたいんですよ。それもカポエイラって言うのやりたいんですよね〜」と話してみたら「俺の知り合いにToshiって奴がそれ教えてるから紹介しようか?」と。今考えてみると神様絶対仕込んでるよねこれ。としか思えないです。

そこから私の生活の中にカポエイラというピースが入り始めました。